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大津

競技かるた日本一決定の舞台滋賀県大津市

主人公の綾瀬千早とその幼馴染・真島太一は、府中市に住んでいる設定であることから、作中にはたびたび府中の風景が登場します。千早が本格的にかるたにのめりこむきっかけとなった、片町文化センターや、府中白波会のモデルとなったかるた会の府中白妙会が活動を行っているほか、原田先生のモデルとなったのは、府中白妙会の前田秀彦前会長です。
その他にも、分倍河原駅や駅前商店街など、作品の中で度々出てくるスポットが盛りだくさんです!3人が出逢い、かるたを始めたいわば「原点」とも言える、「千早と太一が住むまち府中」にぜひ遊びに来てください!

聖地紹介

  • 府中白波会の練習場になっている市立文化センターは、府中市立片町文化センターがモデル。千早が競技かるたの世界に魅了された原点とも言える場所です。期間限定で「ちはやふるラッピング」を実施中です。

  • 千早たちが子供の頃から、何度となく通った何気ない線路沿いの道。片町文化センターの目の前が、もう京王線の線路横の道です。練習の帰り道、千早たちが泣いたり、笑ったり、チョップされたりと、様々な日常が描かれているスポットです。

  • 分倍河原から続く片町文化センターに通じる駅前の商店街です。小学生の頃に夜、雪が降ったシーンの帰り道でも登場します。作品に出てくる風景を探しながら、ぶらり散策してみませんか。

  • 京王線とJR南武線が乗り入れる分倍河原駅は、千早と太一の家の最寄駅。駅の外観や改札口がリアルに描かれています。駅の改札は、千早が机くんから、一字決まりが20枚あると伝えられた、印象的なシーンで登場します。

ちはやふるin府中

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